CATEGORY オレの巨乳彼女

ギャルエロ漫画 オレの巨乳彼女が、ヤリチンとお風呂に入ることにNTR

「広田ユイナ」は迷っていた。なりゆきとはいえ、初日から関係を持って
しまった以上、軽い女と思われてしまったんじゃないか?

先日、ユイナは自殺しようとしていた男性を助けるため、彼の願いを聞き
入れて彼と付き合うことにした。そしてその日の内に初めて関係を持った。

今回は 2 度目のデート。ユイナは女友達を誘って、彼氏の家で勉強会をする
ことに。ユイナは、軽い女と思われないよう今回は、断固とした態度を取ろうと固く心に誓った。

勉強会には、彼の他に、話を聞きつけて急遽参加したヤリチンのイク男も
きていた。

ユイナの彼氏はイク男に一服もられて、トイレから出られなくなる。

その間にイク男は、ユイナの女友達を口説き落として、一緒にお風呂に入
ることに。

女友達を助けたいユイナは、2 人のいるお風呂に入っていく。

しかし、イク男にうまく誘導されるユイナ。ユイナと女友達は、イク男を
巡って、静かな競争心に火がついてしまう・・・。

はたして、ユイナは初心を取り戻して、彼氏の元に戻ることはできるのだ
ろうか?

著者:赤本

〇本編20P+表紙他2P

〇イラストのみver22P

注:本番行為はありません。続編に続きます(7/11)

ギャルエロ漫画 オレの巨乳妻娘が、ヤリチンにNTR

初恋だったかもしれない。母親に連れられた義理の娘と初めて会った時、彼女は〇〇生だった。

オレは、流れるプールの排出口に股間を突き当てた時のように、勃起した。まさに理想の女だった。オレは、彼女の母親に熱烈アタックして結婚した。当然、オレの気持ちは妻にはなかった。あくまで義理の娘にあったのだ。

源氏物語における光源氏。それがオレだった。風呂から出る義理の娘の裸をみて、自分磨きに励む。それがオレのささやかな楽しみだった。

そう ・・・あの日までは・・・。

義理の娘は、彼氏を家に連れてきた。あきらかにヤリチンだ。オレは不機嫌だった。そのヤリチンは、こともあろうに、こう言ったのだ。

「お母さん、おキレイですね。オレと一発やりましょうよ」と

程度の悪い冗談だと思った。しかし、ヤツは諦めなかった。「 交換でいいスよ。ミナ(義理の娘の名前)は、お父さんとやって、オレがお母さんとやれば良いじゃないスか」

「キサマ!なんてことを! 今すぐここから出ていけ!」・・・などという言葉は出るはずもなく、「いいんですか?」オレの股間は、サンバのリズムを刻んでいた。

世間の目、社会的正義、そんなものに止められていたオレの理想を、このバカヤリチンは提案してきたのだ。しかもオレの愚妻も「 パパさえ良ければ・・」などというというのだ。オレは・・・ついに・・・義理の娘を手に入れたのだ!

・・・・と思っていた・・・。

義理の娘、オレ、妻、ヤリチン、4人は、一体どうなってしまうのか?

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義理の娘が好きすぎるオレが、妻をヤリチンに寝取られる話 、と同時にオレは義理の娘を寝取っている、寝取り寝取られものです。注:一方的な寝取られものではありません。本番あり。断面図あり。

著者:赤本

〇本編44ページ+差分他9ページ

〇差分込み本編53ページ

〇ミナ(義理の娘)視点Ver41ページ収録

〇JPEG版、PDF版の2種同梱

ギャルエロ漫画 オレの巨乳彼女が、ヤリチンとお風呂に入ることにNTR2

ウチは、「広田ユイナ」。大学生。

ある時、受験に失敗し、自殺しようとしていた男性を助ける出来事があった。彼の名前は「四郎くん」。その出来事をきっかけに、ウチらは、付き合うことになった。そして、関係を持った。それをウチは、少し後悔していた。

「軽い女と思われたくない」

今のウチの目下の願いである。今日は、四郎くんの家で、4人で勉強会だった。ウチは、貞操観念の強い彼女でいようと誓っていた。

なのに・・・ウチは・・・。今、裸の2人とお風呂場にいた。

イク男くんに、お風呂場に連れていかれた美怜を助けに来たつもりが、美怜は、イク男くんとのセックスを楽しんでいた。しかもなにより、お風呂場の内側の取っ手が外されていて、入ることはできるが、出ることはできなかったのだ。

美怜「ユイナもお風呂場なんだから、服脱ぎなよ」

たわむれに2人は、後ろを向いているウチにお湯をかけてくる。ウチは・・・それでも耐えた。今、トイレにこもっている四郎くんが、気付いて助けに来てくれると思ったから。

けど、美怜が言う。

美怜「ウチら裸なんだから、四郎くんは呼ばないでよ」

ウチは、困った。美怜は、追い打ちをかけるように言う。

美怜「ユイナって、いつもそうだよね。昔っから、ウチらがバカやってる時、ちゃっかり1人だけ勉強やって良い成績取ってたり、ちょっと上から見てる感じ」
ユイナ「そ・・そんなことない・・・!」
イク男「美怜ちゃん・・やめなよ」
美怜「だって・・ウチら、裸になってるのに、ユイナだけ・・・」

ウチは、意地になったわけじゃない。ただ、濡れた服が、肌にはりつくのが、嫌だっただけだ。後ろ向きではあるが、ウチは下着姿になった。

ユイナ「きゃっ!」

お湯をかけられる。

イク男「そのままだと、身体冷えちゃうから」
ユイナ「・・・ありがとう」

あれほど、四郎くんに助けにきてもらいたい、と思っていたのに。今は、こないでほしいと思っていた。こんなところ、四郎くんに見られたくない。

この想いが・・・イク男の欲望の餌食になるとも知らずに・・・。

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「オレの巨乳彼女が、ヤリチンとお風呂に入ることにNTR」と「オレの巨乳彼女が、ヤリチンに呼び出されてNTR」の間の話。広田ユイナが、堕とされていく過程が描かれています。

本番あり。断面図あり。

著者:赤本

〇本編106ページ

〇全編フルカラー

〇イク男ルート(本編の画像を使用した作品)102ページ

〇体験版に前半40ページが、入っています

〇JPEG・PDF同梱

ギャルエロ漫画 元々、地味子だったオレのギャル彼女が、ヤリチンにNTR

スクールカースト最上位に君臨するギャル、ヒメ。

ヤリまくりビッチを公言している彼女だが・・・実は「処女」

もともとは、幼なじみの信男としか話せなかった地味子。男子からの蔑みの対象とされていたことを苦に一大決心をして、今のギャルポジを手に入れたのだ。

かねてから好き同士であった信男とは、誰にも知られないように付き合っている。

そんなことは知らない、ギャル仲間の、ミナとアヤカに連れられて、マサトの家へ。

性に開放的な3人は、ヒメの前でどんどんHを始めてしまう。のらりくらりと不参加を決め込んでいたヒメだが、徐々にHに参加させられることに・・・。

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ビッチキャラを守るために、なし崩し的にHに参加させられるヒメが、葛藤します。

本番あり。断面図あり。

〇本編113ページ

〇全編フルカラー

〇マサトルート(本編の画像を使用した作品)(103ページ)

〇体験版(前半51ページ)(黒塗り部分は、本編では外れます)

〇JPEG版、PDF版、2種同梱

*本編だけでなく、マサトルートまでお読みいただくことを推奨します。

著者:赤本アカモト

表紙デザイン:エリン/ルシフェル