CATEGORY ギャルドラゴン

ギャルエロ漫画 ギャルのお姉ちゃんにエッチなお願いしたら最後までヤれました

巨乳のエロギャルが甘えん坊の弟に仕方なく相手してたら最後までエッチしてしまうお話

■あらすじ

その姉弟は特別な関係だった。
毎日のように甘えてくる弟『コータ』の相手を
億劫に感じながらも
人で巨乳のギャル姉は日々対応していたが、

ついに驚く事が起こった

’エロい要求をしてきた’からだった

性に目覚めるコータにイヤイヤながらも
突如応えるギャル姉は
コータのギンギンに反り起つチ○ポを
くわえジュポジュポとフ○ラを
始めるのだった

そしてそれは止むことなく
ブラを外しオッパイにソレを
挟みパ○ズリをしまくるのだった、、、!

大好きなお姉ちゃんに
最高にエロく
最高に気持ちいい事をされたコータは
ただひたすらに
快感の声をあげるばかりだった

しかし、
姉を好きになる特異な癖に
ギャル姉は悩みつつも
どんどんとエロくスケベなエッチを展開していく、、、

それは、一重に母親を亡くした弟を思う気持ちひとつだった
コータは自然と姉に母性を求める行為をしていたのだった

同情の末に
ギャル姉はパンツをおろし
日焼けのないまっピンクのジュクジュクのオ○ンコを露わにし
コータのウブなカチカチのチ○ポをそっとぎゅっと握り込み
亀頭をクリから一線を描くように真下の膣穴へズブズブと深くねじ込む、、、
そしてはちきれんばかりの尻を肉を打つ音をたなびかせバウンスさせ
激ピストンをはじめるのだった!

最高に気持ちいいコータは
姉の思うままに交尾を繰り返し
興奮と本能が爆発し
腰を激しく動かす

ギャル姉もまた
コータの意外にも硬くて大きい
チ○ポに快感を覚え

やがて、
二人は互いに声をあげ
快楽を感じあい
禁断のセックスをぶつけ合い
ゴムなし生挿入の果てに
コータは熱く大量の精子を
ギャル姉のオ○ンコに大放出する―。

○基本15p
○差分全ページ45p
○PDF同梱です

ギャルエロ漫画 黒ギャルと体育館でこっそり無限エッチ

童貞坊主の男子がスクールで一番怖くてカワイイギャルに目をつけられとある事がキッカケで即エッチするお話です

■あらすじ

丸刈り坊主のイモ野郎
そして超絶童貞男子の『鈴木レン』は
恐怖でカラダがガチガチになっていた、、、

それはスクール内で最も怖い黒ギャルの『ミリヤ』に
呼び出しを食らっていたからだ

レンは入学以来、
速攻でこのミリヤに目を付けられシモベ化されていた

それもそのはず
レンは鈴木コーポレションの大金持ちの息子だからだ
カツアゲ目的の要因そのものだ

そしてレンは日々ミリヤへ数万と上納することが
通常モードの地獄の学園ライフを送っていた。。。

しかしそんな中
ミリヤからのいつもと違う呼び出しを食らった

『舐めてくんね?』

『ええええッ!!』

なんと黒ギャルミリヤのオ○ンコを舐めろというのだ!

あり得ない出来事に耳を疑うレン
そしていつもと違う要求にたじろぐレン

だがオラオラで舐めろと一点張りのミリヤに
最下級人種’シモベ’のレンが断れる選択肢などなかった

しかし童貞の彼にとって
ク○ニの仕方など分かるはずもなく
モジモジと躊躇していると、、、

即座にチ○ポを握り取られ
フェラをされてしまうのだった!

『んあああッああ…!!ちょっとああミリヤさんああああッ!!』

初めて味わうフェラにタマらなく声を上げる
レンだった
めちゃくくちゃに気持ちよかった!

しかしこの日のミリヤはいつもと違っていた
どんどんとレンのチ○ポにめがけて
エロスを展開する

’パイズリ’だ

浅黒い日焼けのコントラストのむにゅむにゅオッパイ肉厚が
レンのチ○ポを圧縮する!
さらに声をあげるレンだった

校内でも最も怖いミリヤであるが
同時にもっともカワイイギャルである女の子に
こんなエロい事をされるなんて
もはや天国以外なにものでもなかった

いやレンは感動すら覚えていた!

それもそのはず
モテない童貞くんの彼は一生涯女の子と
エッチな事ができるなんて
想像もしていなかったからだ、、、

ギャルのミリヤは超絶恐いが
彼女のエロスに幸福感さえ感じていた

『んああああッ!』

『ミリヤさん挿入ってます!入ってます…!』

幸福もつかの間
ミリヤはどんどんドスケベを放ってくる

極めつけの’オ○ンコ挿入’だ!

レンのチ○ポを握りしめ
自らの膣穴に押し込めねじり込んだのだ

さらなる初体験のオ○ンコに
昇天するレンだった!

’タマらねぇ!!’

しかし
童貞の彼にピストンなど1分と持たない

『いっイキそうですッ!ミリヤさん!』

『先にイったらコロすかんなっ!』

しかしレンはすぐさま昇天した
いや最高の昇天だったかもしれない

それは好奇心MAXの童貞男子の大量精子を
ミリヤのオ○ンコ内に
すべてドロドロと注ぎ込んでしまったのだ…!

ハァ…ハァハァ

『クリ坊テメェ…やりやがったな…』

『すすすスイマセン!どうかお許しをッ!』

しかし

これをキッカケに二人は放課後に
ヤりまくるのだった

実はミリヤもまた心にスキマがあったのだ…!

彼氏に浮気され
女としての悲しみと
満たされない日々が続いていたのだ

そして手ごろな相手’レン’が白羽の矢に…

そしてもうひとつの理由もあった
それはレンのチ○ポがデカく硬く太かったのだ
それが気に行っているのもまた事実だった!

そして二人はヤりまくる、、、

放課後の誰もいない体育館内に存在する
セックススパイラルへどっぷり浸かっていく―。

○基本15p
○差分全ページ45p
○PDF同梱

ギャルエロ漫画 ギャルと一方的にヤれる学園

新任の教師が初日にノリの軽いギャルたちに遊ばれ即エッチをしてしまうお話です

■あらすじ

新任の『山田ユウト』は初勤務が
念願のギャル学園と決まり
大いなる胸を高鳴らせていた

初日校内でなかば緊張と期待の中
張り切ってあいさつをする山田だったが

『山田ちゃ~ん童貞!?アハハ!』

といきなりタメ口でイジられる!

しかし無類のギャル好きな山田にととって
ノリが軽く元気のいいギャルたちの様子と
こぼれんばかりのオッパイとケツに
ハンパない脳内への刺激が走っていた

そしてそんなさなか、

突如ギャルに個室に連れられ
即刻ズボンをおろされ
チ○ポをシャブられる!

最速のエロスと
最高の興奮
そしてギャルのホームラン急のエロさに
感動する山田であった!

そしてソレはエスカレート確定であった

パイズリ!オ○ンコ挿入!
騎乗位!バック!へと
交尾展開する…

待ちに待ったギャルファックに山田は
興奮が頂点へ達し
ギャルのオ○ンコへ容赦ない
大量のザーメンをブチ注ぎ込む―。

○基本17p
○差分全ページ51p
○PDF同梱

ギャルエロ漫画 ギャルは案外優しく筆おろししてくれました

童貞男子が文化祭でギャルと二人きりになりひょんな事からエロい展開になりエッチをしてしまうお話です

■あらすじ

チビで臆病で童貞男子の『マサト』は文化祭のあと
校内一怖くてカワイイギャルの『ミリヤ』と二人きりで
後片付けすることになった

もちろんワンオペで作業をするマサト。
そろそろ終えようとしたときだった
突如大雨になり帰れなくなってしまった

『休憩すっか』

マサトは女の子と二人きりの状態でさえも
どうしていいかわからない筋金入りの童貞野郎だ

後片付けをしていた方がむしろ楽だったのだが
それが二人きりでただ’時間をつぶす’という
ミリヤの提案にさらにドギマギしていた、、、

『ほら』

『…!!!!』

ミリヤは布団を用意しそこに寝たのだ
休憩とは’二人で寝る’という事だったのだ!

強引に横に寝かされるマサト…

すぐに寝入るミリヤだったが
女性とゼロキョリに近づいた事もない
マサトにとって寝れるはずもない!

『眠れねーの?』

突如ミリヤに声をかけられたマサトは心臓が飛び出すほどに驚いた

『オメぇずっとエロい事考えてんだろ?』

続けざまに問われるマサトは
図星と恥ずかしさにただただたじろくばかりだった

しかしさらにアクシデントは起こる!

なんとマサトのズボンとパンツの中から
瞬時にビンビンに反り起ったチ○ポを取り出し
握りしめ、

『ヤリてぇんなら早く言えよ』

と迫って来るのだった…!

何が起きてるの分からないマサトはひたすらに
謝るだけだったが

インスタント感覚でパクっとチ○ポをしゃぶるミリヤだった

『ちょっとムラムラしてさー』

混乱、緊張、!

マサトは初めて味わうフ○ラの感触に
最高潮の快楽が股間全体に走り
あり得ないリアルに興奮が爆発し
快楽と覚醒の中
マサトはほんの少しだけ抵抗するのだった

『やめとく?』

『初めてがアタシじゃヤだろ?』

一生涯童貞で終わるとあきらめていたマサトにとって
校内一カワイイギャルのミリヤと
ヤれるなヤりたいという思い一心だった
そして即座にエッチ懇願をするのだった

ぬぷっズボボ…

『んああああッ!ミリヤさん気持ちいい!』

これをきっかけに
マサトはミリヤと激しく
オッパイチュパチュパ、、、
オ○ンコズボズボ、、、

初めてのギャルセックスの世界に
浸かっていく

そしてエクスタシーの最高潮に達しマサトは
ミリヤの白く日焼け残った肌の
真っピンクなオ○ンコに
ドロドロねっとりザーメンを注ぎ込む―。

○基本19p
○差分全ページ57p
○PDF同梱

ギャルエロ漫画 写真撮影会に黒ギャルが来て言いなりで筆おろしされた件

童貞オタク男子が写真撮影会に来たギャルにカラかわれひょんな事からエロい展開になりエッチをしてしまうお話です

■あらすじ

写真が趣味の童貞オタク男子『タクヤ』は
約束した相手と待ち合わせをしていた

そこに現れたのは想像以上に強い性格の
黒ギャル『カリナ』が現れた

しかしカリナとは以前に面識があった

小さいころ同じクラスの女の子だったカリナと
写真撮影会の約束をとりつけたのだった

ところがカリナは会うなり
何十万という突如法外なギャラをタクヤに要求する!

払えるはずもないタクヤはあやふたしてる間に、

『サービスしてやるよ』

と突如カリナはタクヤのチ○ポを取り出し
足コキをするのだった!

びっくりするタクヤは抵抗するも
エロすぎる展開に半ば興奮の最高潮だった!

童貞のタクヤとってこのドスケベな行為は
童貞で彼女なんてできるはずもない諦めていた人生に
一矢報いるチャンスだった

そしてカリナは続けざまにドスケベな事をしてくる!

フ○ラパ○ズリと動画で見ることしかない
エロい行為をされタクヤは、

『そろそろ挿入れてみっか?』

とオ○ンコ挿入の衝撃の声をかけられる

鋼のごとくカチカチになったチ○ポになるのに1秒もかからなかった
そしてタクヤにとってカリナの誘いを
もはや断る念は1ミリもなかった!
覚悟をきめたのだった

写真撮影などそっちのけで
カリナのオッパイお尻オ○ンコへ飛び込み
カリナのオ○ンコへ己の鋼鉄童貞チ○ポをねじり込んだ!

初めての感触に気絶しそうだった!

’カリナちゃんエロすぎる!!’

しかしカリナもまたその日は機嫌が悪く
体が不調でムラムラがMAXになっていたのだった

そしてタクヤからギャラをもらい
性欲までスッキリさせようというのだった!

実はタクヤにはある思いがあった
それは小さいころからカリナが初恋の相手だったのだ

そのあこがれのカリナと童貞を捨てられることに
一層の興奮が増しエロスの本能が目覚めていく!

そしてギャルのオラオラセックスに
ひーひー言いながらも
初めてのセックスに全力でカリナをオカす!

そしてタクヤは最高潮を迎え
絶対にヤってはいけない
カリナの日焼け真っピンクオ○ンコに
童貞ドロドロ精子を放出する―。

・基本23枚
・差分全ページ69枚
・PDF同梱

ギャルエロ漫画 黒ギャルと修学旅行中に一方的なセックスをする事になってすぐ快楽に堕ちました

素朴で内気な学生男子が修学旅行中にギャルと一方的にエロい事をすることになり結果生エッチしてしまうお話です

■あらすじ

素朴で内気でおそらくほとんどモテないであろう
学生男子の『ショウタ』は修学旅行のワクワク気分でいっぱいだった

しかしその気分も少しの間でとなり
おどろくべき事件に見舞われた!

それは校内一カワイイそして校内一怖い黒ギャル
『カリナ』にからまれてしまったのだ!

恐怖に全身が襲われ固まるショウタは
ヘビににらまれたカエルそのもの、、、

ただただ’何ですか…?’と問うだけであった

何かギラつき何かを狙ったカリナは突如
ショウタのズボンを下ろし
チ○ポを握りシコシコしたのだった!

’真っ白だった’

ショウタは何をされてるのか
脳内で把握することができなかった

目の前にいる怖いカワイイ黒ギャルカリナが
自分の前にしゃがみこみ
ワシのかぎ爪のようにマニキュアが黒光りする手で
己のチ○ポをしごいてる状況を
一点に網膜に映し出すだけだった…

『んだよオメー!ギンギンじゃんよ』

『……』

『だああああッ!ななっ何やってるんですか~!?』

激しく勃起してるイチモツにカリナがツッコミをいれる声に
ハッと我に返ったショウタは
全身が焼けるほどの恥ずかしさと
状況の整理に混乱しながらも
カリナに返答するのであった

そして続けざまに
’早く脱げよ’と押されるショウタは
動物的に瞬間的にビビってしまい
即座に自ら丸裸になるのだった、、、

『童貞かよめんどくせー』

『なっなにをするんですか…!?』

『っせーなヤるぞ』

『えええええッ!!』

なんとギャル界では
ジャンケンに負けたモノは’童貞とヤる’
という修学旅行の恒例の『童貞ジャンケン』があるのだ!

それに負けてしまったカリナは
都合の良さそうなショウタに目を付けたのだ

『んあああッ!』

『カリナさん!挿入ってる入ってますーッ!』

カリナは早々にショウタにまたがり
浅黒い肌から露わになる白い日焼けの中心に
真っピンクなオ○ンコをチ○ポにねじりこませた!

初めて感じる膣内の感触に
悶絶するショウタだった!

一生涯彼女もいなく
結婚もできなく
童貞ライフの孤独人生諦めていた
彼にとってそれは
最高に嬉しい瞬間だった!

容姿バツグンのカリナとヤれるなんて
天にも昇る歓喜がこみ上げた!

『あっあっ!イキそうっ…!でるっでるっ!』

『もうイクのかよ!中に出すなよ…分かってんな!』

童貞ショウタにとって射精をコントロールすることなど
できるはずもなかった

『おいてめぇええ!!外だ外に出せっ!』

『カリナさぁぁぁん!』

ショウタはありったけの
ドロドロ精子をカリナのオ○ンコ内に
思いっきりぶちまけたのだった

それはまさに好奇心の爆発だった、、、

『てめぇコロす…』

『すすすすいませんッ!』

―しかしその後ショウタは、
カリナから思わぬ誘いを受けることになる

’呼び出されヤりまくっているのだ’

カリナもまた元カレのイザコザや
ストレスの溜まる状況化での
ムシャクシャをショウタで晴らすのだった…

そしてショウタのチ○ポが
案外気に入っていたという事実もそこにはあった!

やがて二人は
どこか人気のないところで落ち合い

本能ムキ出し、
発情全開、
動物的交尾、

終わりのない荒ぶるパコパコえっちを繰り返し、、、

ダブルスパイラルなるエロス快楽へ堕ちていく―。

○基本14p
○差分全ページ42p
○PDF同梱

ギャルエロ漫画 ギャルと童貞が会ったらなりゆきでヤる事になりました

気弱な男子学生がギャルに目を付けられとあるキッカケから生ハメエッチをしてしまうお話です

■あらすじ

気弱な男子『レン』はギャルでヤンキーで
校内でもトップクラスとびっきりカワイく
そしてドSでとても怖い『レイカ』に
入学わずか1週間足らずで目を付けられる

レイカは自分の言いなりにできそうな人間を
見つける名手であり
さっそくそれは実行された

『えぇっ!そんな』

恐怖におののくレンはレイカから金を貸してくれとお願いされ
当然断る勇気もなく有り金すべてを渡すのであった

愕然とするレンだったが次の瞬間おどろくべき
出来事がレンを襲った

『裸んなれよ』

と耳を疑うような事を吐くレイカに
ただただカラダが固まるレンのだった!

さらにレイカはパンツを脱ぎ
なにかを始めようとしている!

なんだコレはっ!!

レンは整理が付かぬまま
ズボンを一瞬にして下ろされフェラを
されてしまったのだった!

『んああああッ!レイカさんなにやってるんですかっ…ああっ!』

レイカのあまりの理解できない行動に
ただただ混乱するレンだったが
初めてチ○ポをしゃぶられる感触に
同時に気持ち良さMAXで興奮も高まっていた…!

『早く挿入れろや』

つづけざまにレンは信じられないことを言われる

あのギャルヤンキーでカワイイレイカのオ○ンコに
自分のびんびんに起ったチ○ポを入れろというのだ!

もはやあり得ないくらいの最高の展開に
レンはただただ好奇心のままに言うことを聞く!

いや童貞のレンにとって
そこにオ○ンコがあるなら
挑むしかないという思いでもあった
人生でこんなチャンスなんて来ないと
踏んだのだ

レンはレイカのオ○ンコに飛び込んだ!

『けっこう大きいじゃん!童貞のクセに生意気だな』

『すっすみません!ありがとうございます!』

レンはレイカのオ○ンコにズボズボズボズボと
全力で初エッチを挑んだ!

最高の感触だった…!
タマらなかった…!
こんなのすぐにイってしまいそうだ…!

レイカもまたプライベートでは
ムシャクシャが溜まっていた

そして手ごろでイイナリにできそうな
レンがターゲットになったのだ

二人はヤるだけヤりまくった、、、

気弱なレン
ギャルヤンキーのレイカ
違う世界の二人だけの都合セックスが教室で
お尻と汗とヌメヌメ液の打ち付ける音が室内にコダマする

そして二人はオ○ンコチ○ポの
異色の仲になっていく―。

○基本18p
○差分全ページ54p
○PDF同梱

ギャルエロ漫画 ヤンキーギャルとセックス特化した生活は最高だった件

モテない男子がヤンキーギャルととあるキッカケからエロい関係になりエッチライフを送るお話です

■あらすじ

モテない、チビ、奥手、、
オスとして見事に劣勢で
一生童貞ランクだと思い込んでいる男子
『ユウタ』はいつものようにビクビクしていた

それもそのはず
校内一怖いヤンキーギャルの『カスミ』に
オラオラされるからだった
ユウタはその弱気で何でも言うことを聞くキャラクターから
すぐにカスミに目を目を付けられ
即効で下僕化されたのだった、、、

そしてその日はこっぴどく叱られた…

他校のギャル5人にケンカを売られ
逃げてきたというもののだった、、、

’カスミは激怒する’

女相手にビビってどういう事だと!
チ○ポはついてるのかと!

そしてカスミのスイッチが入る!
その5人衆にヤキを入れにいくというのだ

アクシデントはまだまだ起こる

『ユウタ!早くチ○ポ出せや!』

『なああッ!?いっいきなりですかっ!』

カスミは突如ユウタのズボンをおろしチ○ポを咥えたのだった
いやおうなしに鬼フェラを展開した

恐怖と快楽がコカンに走り体が
ビクつくユウタだった

即座に起こるエロスにたじろぐも
これもカスミの日々の行動であった!

なんとカスミはケンカ前には
’必ずオ○ンコセックスを一発キメないと’
いけない体なのだった!

そんな中がユウタは童貞の身でありながら
なかなかのデカチンを持っていたのだ

カスミはそのチ○ポがひそかに気に入り
彼氏の小さくフニャチンに不満が募っており

なんでもいいなりになる
ユウタのイチモツを便利に使っていたのだ!

ユウタもまたオスの本能は芽生えていたのだ

カスミの巨乳を揉みしだき
じゅくじゅくオ○ンコに
己の童貞チ○ポをズボズボを
入れまくった!

毎日シゴかれ金品を巻き上げられ
もっぱらカスミへの恐怖の毎日だが
ケンカ前のセックスだけは
地獄の中の天国だった!

本気の天国だ

一生童貞だと諦めていたユウタにとって
ギャルでカワイくて
巨乳でドスケベなカスミと
ヤリまくってるなんて
死んでもいいくらいの幸福だった

やがてカスミのドスケベセックスに
ユウタの快楽はMAXを迎え
エクスタシーの果てに
うっかりカスミの膣内へ
たっぷりの精液を注入してしまう…

半ゴロしにされそうなほど
怒られるが

ユウタはカスミと肉体関係を持つようになり
徐々にカスミの事が好きになる…

そして今日も二人は
校内の一室で
パコパコ生ファックを繰り返す―。

・基本14枚
・差分全ページ42枚
・PDF同梱

ギャルエロ漫画 ギャルのレイナさんと二人きりで言いなりエッチ

ギャルの使いっ走りのモテない童貞男子がとある事がキッカケでギャルと即エッチしてしまうお話です

■あらすじ

’もっと舐めろ’

ギャルにそう要求されてるのはモテない童貞男子の『斎藤ケン』だ
マメ男と呼ばれている、、

その高圧的に命令を放つギャルは『レイナ』。
例のごとく肌は浅黒く強面のゴリゴリのギャルだ!

マメ男は入学して即彼女に家が金持ちだと知られ
経済的シモベにさせられてしまった

毎回数万と上納しなくていけない
マメ男はバイトバイトの日々で
地獄のような学園ライフだった

しかしマメ男にはもうひとつある’行い’があった

それは’ク○ニ’だ!

レイナは機嫌が悪くなると必ず性処理をマメ男に頼むのだった

気分屋のレイナはほぼ毎日に近いくらい
マメ男に日焼けの残る真ッピンクなオ○ンコを
誰もいないトイレや図書室などで
クリから穴まで上下左右にくまなく
ベロベロさせていた…

一線をこえることはなく
ただただアソコを舐める専用のシモベだ

だがそれはマメ男にとって
地獄のような学園ライフの中にある
ひとつの小さな天国だった、、、

しかしある日思わぬ事が起こった!

『マメ男チ○ポだせ』

『んなああああッ!ちょッなにやってるんですか!レイナさんッ』

なんと突如レイナは
マメ男のチ○ポを取り出しヨダレたっぷりにお口バキュームの
フェラをやりまくったのだった!

レイナの突然の行動に混乱するマメ男だが
亀頭に初めて走るの快感に感動もしていた、、、

なぜこんなことをするのかと問うマメ男だが
レイナはどんどんエロってくる!
そんな間はない!
パイズリもむぎゅむぎゅと肉厚をかけてくる!

そして間髪入れずレイナは
足を広げマメ男の反り起ったビンビンチ○ポを

オ○ンコへぶち当て馬乗りからドスンッと
ケツを下ろしブチ挿入するのだった!

’生挿入である!’

絶叫するマメ男だった…

レイナの止まらぬエロ行為に
付いて行くだけで必死のマメ男だが
あまりの彼女の一方的なエロい展開に
ただただこの最高すぎる展開に
乗っかる思いでいっぱいだった!

そしてその理由はすぐにわかった…

’彼氏に浮気されたというのだ’

そのイライラが今までのそれとは
まるで違っていたのだった
イライラMAXだった!

それでレイナは身近なマメ男のチ○ポを
手軽に利用したのだった、、、

一生涯童貞だと思っていたマメ男は
経済的な地獄は味わうが
小さなイ天国ではなく
壮大な天国だと猛烈に悟った!

そんな状態からマメ男はすでにイキそうになる…
しかしオラオラで先にイったらコロすと脅されるも
それは即刻爆発した!

’中出しだ!’

半ゴロしにされそうになるも以外な
展開をむかえる、、、

’オマエのチ○ポけっこうイケるわ’

’いつも勃起させとけよ’

’はっはい!承知しましたー!!’

今日もマメ男はレイナの専属相手に心高鳴り
万全のチ○ポをスタンバイし
レイナをオカしまくる、、、

都合のレイナ、
シモベのマメ男、

二人はどっぷりセックス仲となり
毎日肉棒と膣をニュルズボさせ
スポーツにも似た快楽を感じ合い
ギャルマ○コと童貞チ○ポの
異色生ハメセッションへの世界へ突入していく―

○基本13p
○差分全ページ39p
○PDF同梱

ギャルエロ漫画 黒ギャルと金持ちジジイのエスカレート生ハメ生活

黒ギャルが金欲しさにエロジジイの要求をのんでく内に最後までヤってしまいセックス漬けになるお話です

■あらすじ

黒ギャルの『ココア』は約束の場所で落ち合うことになった
それはある紹介による相手とだ

しかし
とある民家で会うには似つかわしくない老人だった

名は『大河原ゲンゾウ』。

若いギャルと老人の二人がそこにいるのは
ずばり!カラダの契約!だ

『うっほ~いい乳しとるの~!』

『ダリぃなジロジロみんなってエロジジイ…』

目の前にはちきれんばかりの肉弾ボディを持つココアと
すぐにでもエロってしまいたいジジイは
礼節を欠くドスケベな事を言い放つ

ココアもイヤイヤである、、、

金のためとは言え早く終わらせたい彼女は
不機嫌でどうにもイラついてこう言った

『見るだけなら10マン』

『舐めるならプラス5マンだ』

と圧をかけるココアだが…

『ウッホッホ!わーっとるわーっとる!』

すべての要求額に笑顔でOKの即答をする大河原だった

それもそのはずだ

大河原といえば実は大富豪
世の中に払えない買い物は無い

そして老人であろうにも関わらず
バケモノ級の’性欲絶倫’の持ち主でもある

毎日若い娘とマグわい
若いエキスをいただくのが趣味だ

そしてまた
大河原といえば実は裏の世界では知らぬモノはいない
相当な’権力’を持っているドンでもあった

裏の豊富なネットワークとパイプによって
若い娘とイチャイチャすることが容易にできるのだ

『なッ!ちょッゆっくり入れろってば…!』

額をどんどん吊り上げ
大河原は生ハメまでいく額を提示し
即座にココアの日焼けから覗かせる
真っピンクなオ○ンコへ己のチ○ポをぶち込んだ!

遊び金に飢えてるギャルのツボをついた技だ
’断るなんて0%である’
それはまさに金持ちにのみこそできる必殺奥義そのもだった

『どうじゃワシのチ○ポは~!』

『大きくて硬くて!気持ちいいじゃろ~!』

『んあああああんッ!』

大河原は黒ギャルの体をわが物にオカし
己の巨大チ○ポがココアの快楽スポットに
超絶刺激しまくっていた

『ハァハァあっあっあぁぁん!』

ココアもまたイヤイヤながらも
性欲絶倫のジジイの巨チンに不覚にも
カラダが反応し背中が反り返りけいれんし
猛烈に快楽を得てしまうのだった、、、

そしてココアは大河原の身勝手なセックスにイヤイヤ付き合い
快楽のはてに大河原のドロドロ精子をそのオ○ンコの中に
大量に出されてしまう…

’放心状態になるココア…’

しかしそこで終わる性欲オバケの大河原ではなかった

続けざまにどんどん額を吊り上げ提示し
ココアのカラダを占拠した

やがてココアはっぷり大河原の要求をのむ娘となり
エロジジイの性欲のままに
ココアはオカされ快楽に落とされていく―。

○基本17p
○差分全ページ51p
○PDF同梱