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ギャルエロ漫画 ギャルギャル学園性活

僕は日直を押し付けられ、怒りで黒板消しを足元に投げつける! 転びそうになった僕は居眠りしている、ギャルのおっぱいを触ってしまう。ギャルはおっぱいを揉んで起こしてくれたお礼に、僕の股間をナデナデしてくれて射精させてくれた!

「今入れたら、絶対気持ちイイもんすぐイッちゃうかもぉ」
「僕のモノなんかで満足できるかな……?」
「うんっ! オタクくんのガチガチに反ったソレが欲しい……ううん、オタクくんのじゃなきゃイヤぁっ!」
「お願い……ウチの中に入れて……無茶苦茶にかき乱してぇ……っ!」
「それじゃあ……いくよ……っ!」
「あっあっあぁぁ……っ何コレ……何コレぇぇっ!」

「イイっ……凄くイイよぉあんっ、あんっ、あぁっ!」
「オタクくん……コレぇずっと欲しかったのぉっ」
「中をズポられて、擦られるの好きっ♪」
「すんごく気持ちイイよぉ……っ」
「んっ、んぅぅ……ちゅぅっ、ちゅくぅぅっ、ちゅむっ」
「オタクくん……んむっ、キスぅ……凄いぃ……っ」
「違う……違うのぉっ! 嬉しくて……びっくりしちゃってぇ……っ!」
「お願いぃもっと、もっとキスしようよ……ぁあっ、すんごくドキドキしたの」

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・基本CG 13枚+α
・差分込み本編 231枚
©TGA/アンモライト
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ギャルエロ漫画 ギャルギャル学園性活[続]

日直を終え校舎から出ると、ギャルと男子が喧嘩をしている。僕が止めに入ると男子は逃げて行ってしまった、どうやら手が精液臭かった様だ…朝、玄関を出ると…ギャルが昨日のお礼に僕の股間の竿をシゴキ始め射精! ギャルは僕を好き放題にする気だ!

「はぁはぁ……感謝なさい! オタクの初めて、姫が貰ってあげるんだから……っ♪」
「先っちょがヌルヌルで、弾かれて……っ、んもぉ、何なのよこれぇ……っ!」
「入りそうっ! あぅぅ、入る……入るわ……やだ、入っちゃうの……あぁっ!」
「んぁぁあぁ……入ったぁいっ……いったぁ~~~いっ、くぅぅぅ……っ!」
「姫君さんってまさか、処女だったの……」
「……何よっ、もっと誇りなさいっ! 姫の初めてを貰えたんだから一生涯の自慢になるでしょう?」

「脚……震えてっ、はぁはぁ、頭がクラクラするぅんぁっ、ふぁぁ……っ♪」
「ちょ……み、ミント……っ! いきなり激し過ぎだってっ!」
「だってぇ……オタクのタキシード姿に興奮して……じゃなくてぇっ」
「きっとあんたが……ドレス姿の姫を見て、発情しているだろうと思ったから……っ♪」
「あぁぁ……オタクの硬いのが、奥を掘り返してきてぇコレっ、これぇ……すんごく好きっ」
「カリが引っかかるのが堪らないのぉ……っ」
「うぅぅ……そろそろ入場の時間じゃないか、早く抜かないと、大変なことにっ」
「ここで止めたら、身体が疼いて、式に集中できなくなっちゃうからぁ……っ!」

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・基本CG 12枚+α
・差分込み本編 201枚
©TGA/アンモライト
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ギャルエロ漫画 パパにパパ活

私・唐鎌田浩二の愛娘、花梨は私にベッタリな?パパっ子?だった。私もそんな娘を寵愛し、大切に育ててきたのに…清純だったはずの見た目は激変し、ド派手なギャルへと変わってしまったのである。「お父さんと?パパ活?しようと思ってさっ☆」花梨は私の肩揉み出したが、大きな胸が当たっている……。たちまち私のモノが勃起してしまうと、あっさりと花梨に見破られてしまった! 次の瞬間、花梨が耳の穴に舌を這わせてきた!

花梨は気持ち悪いと言いつつ、自ら精液を塗りつけるように往復させてきた。
「んふー♪ 頬ずりだけでビクビク震えてー、パパってとっても敏感なんだ♪」
「あたしに……こうしてイかされようとしてるんだよ?」
「ダメだ……イク……あぁぁぁ……ッ」
「くふふっ、娘のほっぺで……イッちゃえ、パパっ♪」
「あーあ、娘の前で屈服射精しちゃたんだ~っ♪」

花梨は自身の乳房を密着させ、そのままグリグリと押しつけてくる!
「このまま射精しちゃったら、車の中がイカクサいニオイでいっぱいになっちゃうよねぇ♪」
「ぐぐっ……まさか、咥える気じゃ……?」
「きゃはっ、パパったらホント舐められたがりだよねぇ♪」
「でも、期待されたら裏切りたくなっちゃうんだよなぁ……♪」
「フェラはお預けにしてぇ、今日はあたしが今まで穿いてたパンツを被せてあげるよっ♪」
「もうこんなに悦んじゃってる♪」
「もしかして、パパってパイズリ初体験?」

【収録作品】
『父娘でパパ活』
『父娘でパパ活[続]』

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・基本CG 15枚+α
・差分込み本編 298枚
©TGA/アパタイト
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