TAG まどろみ行灯

ギャルエロ漫画 身体で払います-スケベな家出少女編-

コンビニ帰りに不良娘に絡まれて
そのまま強引に俺の家に転がり込んできた
泊まる対価として彼女が差し出したものは…

パイズリ、駅弁ファック、騎乗位、コタツでエッチ、睡姦、立ちバックなどなど
基本CG11枚、総CG集264枚、台詞の有り・無しとサイズを二種類用意しております

ギャルエロ漫画 黒ギャルJKが罰ゲームで適当に選んだ俺とセックスしてその後セフレになって最終的に孕ませちゃうまでの話

「ヤらせてくれない?」
話すのも初めてなクラスメイトの黒ギャルから突然のお誘い
罰ゲーム?とかでよく分からないけどヤらせてくれる事に
そしてその日から身体の関係をもって…

パイズリ、フェラ、騎乗位、危険日中出しセックスなど
基本CG11枚、台詞の有り・無しとサイズを二種類用意しております

ギャルエロ漫画 お金目的だったのに気持ち良いセックスを身体に覚えこまされ最後には自分から求めるようになっちゃう白ギャルちゃんといっしょ

『おじさん募集中』
おじさん=セックスする代わりにお金くれる人
ネットで援交してる女性を探している時に彼女を見つけた
求める男性のタイプの指定は無く
詳細には「おじさん相手でもいいよ」とだけ書いてあった
お金さえくれるなら誰でもいいのかな
自分が相手でも受けてくれるだろうか
さっそく彼女にメールをした

基本CG11枚、台詞の有り・無しとサイズを二種類用意しております

ギャルエロ漫画 保健体育が重要視される世界観

ある日
単位が足りなくて留年しそうなギャルが呼び出しをくらった
「何で呼ばれたか分かるな?」
「何すか?」
「単位が足りないんだよ!このままだと留年だぞ」
「あーやばいっすねそれは」
「お前なぁ…とにかく補習して貰うからな」
「はぁめんどくせ、んで何の科目やりゃいいんですか」
「保健体育だ」
「…何で?」

ギャルエロ漫画 おじさん今夜ヒマ?疲れたおじさんが好きな優しいゆるふわギャル

今日も疲れた…
毎日毎日忙しくてつらい
それにさっき道を歩いていたら
横を通り過ぎた女性に
あからさまに避けられた
つらい
何も悪い事してないのに、はぁ・・・
「おじさん、ここ座っていい?」
知らない女の子が声をかけてきた
「あ、あぁ」
「ありがと?」
他にも空いてる席はあるのになぜここに?

席に座ると女の子は
目の前に置いてあるハンバーガーをじーっと見ていた
飲み物だけじゃ悪いと思って一応注文したやつだ
「…食べる?」
「いいの!?」
女の子は喜んで食べた

突然の出会いだったが
可愛い女の子と一緒に食事
さっきまでへこんでたけど
ちょっとだけ元気が出たな
良い事もあるもんだ
「ふぅ、汗かいちゃった」
食事をして熱くなったのだろう
女の子はパーカーを脱ぎ始めた
そこではじめて女の子の目的を知る事になった

パイズリ、立ちバック、フェラ、孕ませ、騎乗位
基本CG11枚、台詞の有り・無しとサイズを二種類用意しております

ギャルエロ漫画 ヤンキー女の躾け方

ヤンキー女の躾け方
やんきーおんなのしつけかた
ヤンキーオンナノシツケカタ

「反省してるのか!」
「してますしてます」
はぁ、面倒くせえ事になったな・・・

最近学校に入ってきた生徒指導の男に呼び出された
服の事で怒られてるみたいだな
そういえば先日廊下で注意された気もする
ってか服なんて何でも良いだろ
こんな事でいちいち…ん?そうか
「そういう事なら言ってくれよ」

「ん?どうした?」
「アレだろ、別に服の事なんてどうでもよくて
ご無沙汰でイラついてたんだろ?」
「・・・」
「性欲溜まってるとそうなるよな〜
手でシゴいてやるからさ
見逃してくれよ、な?」
「・・・はぁ、お前の言い分はわかった」

おっ?マジで?見逃してくれるっぽいぞ
言ってみるもんだな
「こっちに来い」
「はいはい、ちゃんとやるから急かすなって…ん?」

イラマチオ、駅弁ファック、バック、正常位、中出し、孕ませ
基本CG11枚、台詞の有り・無しとサイズを二種類用意しております

ギャルエロ漫画 ワケありギャル教育

わけあって娘とは別に暮らしています
家には娘一人で暮らしています
もう私達にはあの子が分かりません
どうかあの子の事をよろしくお願いします

これが今回の依頼だ
俺は今日からその家に行き
住み込みでその子の面倒を見る
一体どんな子なんだろう、よっぽどの不良なのか?
「おじさんが住み込みの人!?ゲームしようよゲーム!」
思ってたのと違った…

流されてゲームをやるはめになったが
「あ〜!今の卑怯でしょ!」
横で文句言いながら何かある毎に体をくっつけてくる
めっちゃ近いしとても良い匂いがする
乳でけえ
…いかんいかん俺は仕事しにきてるんだ
でも今ゲームしてるし
良いのかなこんな事してて
五分が過ぎた

はぁ、ゲーム飽きた
オナニーしたい
おじさんも私の乳がん見してるしゲーム所じゃないんだろうな
何とかしてふたりの性欲を満たせないだろうか
もちろん面白い方法で
…あっ良い事思いついた
上手い事やっておじさんに私を襲わせよう、そうしよう

「次負けたら罰ゲームだよ」
「えっ!」
「負けたら勝った方の言う事何でも聞くってのはどう?」
「何でも…」
「何でも?」

そして試合の結果
「うわー負けた!」
「あれ!?勝った…」
っていうかわざと負けてない?
「というわけで、何しよっかぁ?」
「えーと…」
しまった何も考えてなかった
「じゃあ」
わくわく
「肩揉んで」
「…え?」

「だから肩を…」
「えぇ〜!違うじゃ〜ん!」
えっ、えっ、何が違ったんだろ
「思ってたのと違う〜せっかくわざと負けたのにぃ〜」
やっぱりわざとだったのか!
「おっぱい見てたしエッチな罰ゲームくると思うじゃん!」
それもバレてたのか…
「あ〜あ期待したのになぁ〜」
もしかして俺…ずっとからかわれてた…?
「…」
あれ?なんかおじさん怒ってる?
もしかして、もうちょっと怒らせたら
勢いに任せて押し倒してくれるのでは
「おじさんどうしたの?びびっちゃってんの?」
この〇キ…もう許さん
その身体にわからせてやる!
こうしてこの娘を教育する日々がはじまった

パイズリ、お掃除フェラ、立ちバック、騎乗位、逆●●プ、無責任中出し
基本CG11枚、台詞の有り・無しとサイズを二種類用意しております

ギャルエロ漫画 田舎のギャルと暇だからヤリまくる夏休み

夏休みを利用して田舎でゆっくりしよう
楽しみだなぁ~
って思ってたのに
「すまんな部屋全部埋まってしもうたわ!ガハハ」
俺のプランは崩れた

「電話した時には大丈夫って言ってたじゃん!」
「他所の親戚一家が来るの忘れとったんだわ」
今日どこで寝りゃいいんだ…
「困ったのう、あっ」
何か思いついたのか
ばあちゃんはトラックを出してきた
「はよう乗れ」
「何?どこ行くの?」
「ええからええから」

トラックを走らせて数十分
ばあちゃん家でもだいぶ田舎だったのに
更に民家が無くなってきて畑しかねえ
「これどこ向かってるの?」
「あー小屋だな」
「小屋…」
馬小屋みたいなとこを想像した
「近所の農家が集まりで使うとこだ」
「そこってクーラーとかはついてるの?」
「うーん、扇風機くらいあるんじゃないか?」
すごい不安だ

その建物には夕方くらいに辿り着いた
「どうじゃ?」
「…ここ!?」
そこは小屋というより民宿って感じだった
集まりで使うと言うだけあって部屋は広く
風呂もついててそこも広い
ばあちゃんは冗談で扇風機がどうとか言ってたけど
ちゃんとクーラーもついてるし
それ以外の家電も一通りそろっていた
「まぁここで許せや」
「いやいや許す所かすごい良い所だよここ!」
「そりゃ良かったわいガハハ」
そのあと食べ物を下ろしカギを渡され
ばあちゃんはトラックで帰って行った

「はぁ…良い所だ」
一人になって数時間
縁側で寝転がってたっぷり自然に癒されてた
最近色々大変だったせいか
ものすごく癒される
まったく車も走ってないし
聞こえるのは風の音だけ
良いなぁ田舎って…眠くなってきた
「もしもーし」
「ん?」
知らない女の子が笑顔で手を振りながら
庭から俺の寝てる縁側まで歩いて来た
「近所に住んでるんだけどさ~暇だからお話しよ?」

「っていう事があってさ~ギャハハ」
「はは…はぁ」
自然を楽しみに田舎に来たのに
何で俺は酔っぱらった女の子の話を聞いているんだ?
エロい恰好してるから普段なら嬉しいけど
移動疲れと酒で眠くてつらい
「じゃあお酒も無くなったしそろそろ寝よっか」
「そ、そうだね!寝よう!」
よかった~やっと眠れる

「じゃあ先にお風呂入る?」
「いや俺はさっき風呂入ったからすぐ寝る」
「そうなの?わかったー」
そう言って女の子は脱ぎ始めた
「ちょっと!?」
「えっ?なに?」
「今寝るって…」
「そうだよ?寝ようよ」
「寝るってそういう事だったの!?」
「田舎で暇でやる事と言ったらエッチくらいしかなくない?」
「…」
「なくない?」
「ないですね…」
「でしょー!」
こうして夏休みがはじまった

パイズリ、騎乗位、対面座位、バック、無責任中出し、孕ませ
基本CG11枚、台詞の有り・無しとサイズを二種類用意しております

ギャルエロ漫画 黒ギャル先輩と温泉生ハメ旅行

「先輩付き合って下さい!」
「・・・」

数分前
罰ゲームで好きな子に告白しようぜ
クラスの奴らと飯食ってる時に誰かが言った
何となく俺も参加する事になってて
そんで負けた

「マジで告白してるよ」
「あの先輩エロいな…」
「あんな美人無理だわ」
後で隠れて見てる知り合いが好き勝手言ってる
俺だって無理だと思ってるよ
ダメ元でがんばってんだ
「んー…付き合うねえ…」
今すごく後悔してるけど
返事が怖い

「キミ温泉好き?」
「え?はい、人並みには…」
「私も好きなんだよね~温泉」
「はぁ…」
温泉?何の話だ?
「今すごく温泉の気分なんだよねえ」
こっちをチラチラ見てくる
「温泉行きたいな~温泉ならな~」
何かを待っているような…あっ!
「温泉に付き合って下さい」
「いいよ?」
「「「はぁあああああああ!?」」」
隠れて見てた奴らが悲鳴を上げた
こうして俺は先輩と付き合う事ができた
あくまで温泉にだけど

数日後
「うわ~!景色すごーい!」
「喜んでもらえて良かったです」
バイト代は無くなったが後悔はしていない
先輩は窓から見える景色を楽しんでいる
少し高い窓の手すりに体重をかけている
つまりこっち側の視点だと
尻を突き出してる姿勢だ
でっけぇ…
それに後ろからでも分かる
胸もすごいでかい
ちょっと勃起してきた
先輩があっち向いててよかった
興奮するなというのが無理だ

ふと思ったが
今部屋には俺と先輩しかいない
そもそも男女で一部屋予約してる時点で
旅館の人達もそういう事だと思うはず
だからもしここで
俺が先輩とそういう事をしても
何もおかしくはない
何もおかしくないんだ…
「キャッ」

気づいたら俺は
後から先輩に抱きついていた
勃起した部分も先輩のケツに当たってる
やばい
勢いでやってしまった
「何?ヤりたいの?」
しかし先輩は別段嫌がる事もなく
むしろあっさり受け入れてパンツを脱ぐ
「いいよ、温泉前に軽く運動しよっか?」

これを境に飯と温泉以外の時間
朝も夜も温泉にいる間ずっと
先輩と生ハメセックスをし続ける事になる

パイズリ、騎乗位、立ちバック、無責任中出し、受精
基本CG11枚、台詞の有り・無しとサイズを二種類用意しております